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東京少年特別矯正刑務所 Case2 囚人番号1003番強姦魔シュウの場合/Tokyo Special Juvenile Correction Prison Case2 No.1003 Shu the Rapist

アニメ版/Animation

1人の少年が裁判にかけられていた。名前はシュウ。15歳の美少年である。彼は中学校ではその美形から女子にモテていた。しかし、シュウは彼に近づいてきた女の子たちをことごとくレイプしていた。犠牲となった女の子の数は50人を超えていた。さらに、シュウは自らの罪が明るみに出ないよう、多額の金銭を女の子たちに渡していた。やがてシュウは逮捕され、裁判にかけられることになった。今日は判決公判の日である。

「判決を言い渡します。主文、被告人を特別重懲罰5年の刑に処す。」

場内がざわついた。非常に厳しい判決が出たのである。

「特別重懲罰・・・?」

シュウには特別重懲罰の意味が分からなかった。

「被告人はこれから東京少年特別矯正刑務所で5年間に及ぶ過酷な贖罪の日々を送ることになります。しかし、これは自らの過ちが招いたことです。しっかりと反省し、罪を償うように。」

「東京少年特別矯正刑務所・・・?」

シュウは東京少年特別矯正刑務所というものは聞いたことがなかった。

「では、これにて閉廷。」

裁判長がそういうと刑務官に連れられてシュウは裁判所を出た。護送車に2時間ほど乗せられ、シュウは東京少年特別矯正刑務所に連れてこられた。刑務所内に入り、シュウは所長室に連れていかれ刑務所長からこれからの日々について説明を受けた。

「シュウ君。君は度重なる強姦の罪でここに連れてこられました。特別重懲罰5年の刑です。特別重懲罰というのがなんだかわかりますか?」

「いいえ、わかりません。」

「簡単に言うと鞭打ち刑です。」

「え!?鞭打ち!?」

シュウは驚き、青ざめた。

「そうです、鞭打ちです。今日から5年間、君は毎日鞭でお尻を100回叩かれるのです。」

「はあ!?毎日お尻を鞭で100回叩かれる!?5年も!?」

「そうです。君はそれほどの罪を犯したのです。さっそく今日17時から始めます。君の囚人番号は1003番です。番号が呼ばれたらお仕置き開始です。」

「今日から!?そんなあ!!」

シュウは泣いていた。自業自得とはいえ、あまりにも厳しいお仕置きに絶望していた。

17時。特別矯正プログラム、お尻ペンペンの時間がやってきた。

「これより特別矯正プログラムを始めます。全員服を脱ぎなさい。」

受刑者の少年たちが一斉に服を脱ぎ始めた。シュウは服を脱ぐなんて恥ずかしすぎてできずにいたが、同房の少年に素直に脱がないとお尻ペンペンの回数が増やされるといわれ、慌てて服を脱ぎ、全裸になった。

「では、囚人番号0001番から0010番まで特別矯正室に入りなさい。」

そういうと、少年たちが特別矯正室に入っていった。すぐにお尻を叩かれる乾いた音と、少年たちの悲鳴が聞こえてきた。

バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
「うわあああん!!痛いよお!!ごめんなさい!!ごめんなさい!!」
少年たちが続々とお尻ペンペンの刑に処されていく。

「これより、特別重懲罰を始めます。囚人番号0028番、0035番、0070番特別矯正室に入りなさい。」

3人の少年が泣きながら特別矯正室に入っていった。しばらくすると、鞭打ちの音とすさまじい叫び声が聞こえてきた。

バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
「ぎゃあああああああ!!」

「助けてくれええええ!!」

シュウは恐怖のあまり泣きじゃくっていた。やがて特別重懲罰を終えた少年たちが特別矯正室から出てきた。お尻は皮膚が引き裂かれ、血まみれになっていた。

「う、うそだろ・・・」

あまりにも凄惨な状況にシュウは呆然とした。

「囚人番号1001番、1002番、1003番特別矯正室に入りなさい。」

「あああ・・・」

シュウは動けなかった。刑務官がシュウを引っ張り、特別矯正室に連行した。中には十字型の磔台があり、脇に女性刑務官が立っていた。シュウは台に腕と足を固定された。

「これより特別重懲罰を始めます。君は特別重懲罰は初めてだったわね?」

「はい・・・」

「ここでの生活に慣れていただくため、最初の5日間は手加減して叩きます。そのあとは一切の手加減無く鞭打ちしますので覚悟してください。」

「はい・・・」

女性刑務官がシュウのお尻を鞭打った。

バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
「ぎゃあああああああ!!」

手加減されているとはいえ、鞭でお尻を叩かれる痛みはすさまじいものだった。

バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
「痛い!痛い!痛い!ごめんなさい!ごめんなさい!ごめんなさい!許してよお!」

シュウは泣き叫んだが、刑務官は一切手を緩めなかった。

バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
「ああああああ!!」

バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
「助けて!!助けてよお!!」

バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!

初日のお仕置きが終わった。シュウのお尻は見るも無残に真っ赤に腫れ上がっていた。

「これにて、特別重懲罰を終了します。5日目まではこの調子でいきますが、6日目からは本格的に鞭打ちよ。心の準備をしておくように。」

「そんなあ・・・」

今日の鞭打ちは手加減されていたとはいえ、シュウがこれまで経験したことがないようなすさまじい苦痛だった。本番の6日目以降はいったいどうなるんだとシュウは絶望していた。

シュウが房に戻ると、さきほどの同房の少年が話しかけてきた。

「お前、番号1000番台なんだな・・・」

「うん・・・」

「毎日鞭打ちだろ?大変だなあ。」

裁判の結果、毎日特別重懲罰となると1000番台の囚人番号が割り振られるのだ。

「ねえ、これどうにかならないの?」

「残念だけどどうにもならない。5日後から本気の鞭打ちだろ?俺なら自殺するわ。」

「そんなあ・・・」

6日目

「囚人番号1001番、1002番、1003番特別矯正室に入りなさい。」

「はい・・・」

ついに恐れていた6日目がやってきた。この5日間、シュウは毎日鞭打たれ続け、すさまじい苦痛を味わっていた。しかし、それもまだ序の口なのだ。今日からが本番である。シュウはいつも通り磔にされると、女性刑務官から今後の厳しいお仕置きの日々について告げられた。

「囚人番号1003番。予告通り今日から本気で鞭打ちします。君のお尻は皮膚が引き裂かれ、今までとは違う激しい苦痛を伴い、血が流れます。」

「ほ、ほんとにそんなに厳しくお尻叩くの・・・?」

「本当です。君は50人を超える女の子をレイプしました。レイプとは魂の殺人です。君の罪はそれほど重いのです。では早速始めます。覚悟してください。」

そういい終わると、女性刑務官はシュウの尻を鞭打った。

バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
「ぎゃあああああああ!!」

今までのものとは違う、想像を絶する痛みだった。シュウのお尻の皮は1発で引き裂かれ、血が流れた。

バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
「助けて!!もうやめて!!」

バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
女性刑務官はシュウの悲鳴を無視してシュウのお尻を鞭打ちし続けた。

バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
「34うfsp39wq0う!?」

あまりの痛みにシュウはもはやわけのわからない悲鳴を発して泣き叫んだ。

バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
シュウは100回お尻を鞭打たれた。

「今日の特別重懲罰はこれにて終了です。これから消毒しますので医務室に行きます。」

そう言われたものの、ボロボロになったシュウはそのまま気絶してしまった。

7日目

「やだああ!!やだよおおおお!!」

特別重懲罰の時間となり、シュウが泣きながら大暴れしていた。そんなシュウを職員が押さえつけ、服を脱がし、特別矯正室に連行し、柱に縛り付けた。

「それでは、今日の特別重懲罰を開始します。」

バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
バシッ!!ビシッ!!バシッ!!ビシッ!!バシッ!!
「ぎゃあああああああ!!」

シュウの地獄の5年間はまだ始まったばかりだ。自分の犯した罪を激しく後悔しながら、シュウは毎日お尻を鞭打たれるのだった。